大学院文学研究科 山岡政紀ゼミ

                                                                                                                                                                                           最終更新日 2019/8/14

 


大学院 山岡ゼミ情報

【大学院在学中のインターン先】 中国・湖南師範大学、台湾・台南科技大学、中国・上海杉達学院、豪州・ラトローブ大学、中国・大連工業大学
【出身地】中国・上海3名、香港1名、吉林省2名、湖南省1名、日本・愛知、福岡2名、東京、千葉、大阪、佐賀、埼玉、岡山各1名
【大学院ゼミ合宿地】千葉・館山(09年筑波大小野ゼミと合同)、静岡・三島(10年、11年)、山梨・山中湖(13年科研費合宿と合同)、静岡・伊東(14年文学部山岡ゼミと合同)
【就職先】上海杉達学院講師、創価大学助教、同志社大学学習支援スタッフ、愛知国際学院講師、香港日清食品、イオン株式会社、広島修道大学学習支援アドバイザー


大学院 山岡ゼミ生名簿

 

博士後期課程

氏名

Roman

入学

修了

博士論文

李 丹

LI Dan

2016

大堀裕美

OHORI Hiromi

2009

 

博士前期課程・修士課程 

氏名

Roman

入学

修了

修士論文

熊 涛

XIONG Tao

2019S

 

 

孫 守乾

SUN Shou-Qian

2017F

 

 

潘 晨星

PAN Chen-Xing

2017F

 

 

張 政

ZHANG Zheng

2017S

2019F

副詞「ぜひ」の配慮機能に関する考察―《助言》《勧誘》を中心に―

佐久川利奈

SAKUKAWA Rina

2017S

 

 

李 夏菁

LI Xia-Jing

2016S

2018F

談話における「一応」の機能について―配慮表現としての機能を中心に―

遠藤李華

ENDO Rika

2016S

2019F

「大丈夫」のコミュニケーション上の特質について―語用論の観点からの分析―

岡 友美

OKA Tomomi

2014

 

 

市川真未

ICHIKAWA Mami

2013

2016

ほめが失敗する要因とほめストラテジーについて

吉野和美

YOSHINO Kazumi

2011

2015

独話的対人発話の研究―ポライトネスの観点から―

小山貴之

KOYAMA Takayuki

2011

2014

結束性と一貫性に基づく文章指導

王 瑞舒

WANG Rui-Shu

2011

2013

「と思っている」に関する考察―配慮表現の立場から―

宮原千咲

MIYAHARA Chisaki

2010

2012

日本語における断り表現の選択体系―配慮表現の観点から―

柴 申晟

CHAI Shen-Sheng

2009

2011

配慮表現としての日本語助動詞と中国語語気助詞の対照研究〜「ダロウ/デショウ」と「吧(ba)」を中心に〜

鈴木夕佳

SUZUKI Yuka

2009

2011

配慮の機能を持つ副詞についての一考察―「そこそこ」を中心に―

斉藤幸一

SAITO Koichi

2008

2012

談話における副詞「全然」の機能について ―「全然+肯定形」文脈的否定における配慮―

福田伸枝

FUKUTA Nobue

2008

2011

談話における副詞「けっこう」の機能について―配慮表現としての機能を中心に―

梁 偉鴻

LEUNG Wai-Hong

2008

2011

翻訳におけるポライトネスと異質化翻訳ストラテジー―日英・日中の翻訳をめぐって―

夏  雪

XIA Xue

2008

2010

「緩和表現」における配慮の日中対照

陸  婷

LU Ting

2007

2009

文学作品における色彩語彙の日中対照研究

 

※卒業時の姓名により表示しております(在籍者は大学院入学時の姓名)ので、結婚等により改姓された場合、本人の希望があれば変更します。

2016年度以降、Sは春学期、Fは秋学期を表します。
※当ページに基づく大学院生・卒業生の個人情報のお問い合わせにはお答えしかねますので、ご了承ください。


 


博士学位審査担当

 

授与年月日

氏名

学位

授与機関

学位論文名

備考

2011.3.18

蒋 家義

博士(学術)

杏林大学大学院国際協力研究科博士後期課程

モダリティの体系と認識のモダリティ

副査を担当

2014.3.18

関口美緒

博士(学術)

杏林大学大学院国際協力研究科博士後期課程

日本語心理動詞の研究

―生理的・心理的現象から言語表現までを考える―

副査を担当

2015.9.12

山本美紀

博士(人文学)

創価大学大学院文学研究科博士後期課程

日本文学の表現研究

 ―古典文学と近代文学をつらぬく理論―

副査を担当

2019.3.25

大塚 望

博士(言語学)

筑波大学人文社会学研究科博士課程(論文博士)

現代日本語動詞における多機能動詞研究

 ―「する」と「ある」―

副査を担当


2019年度大学院演習

2019年度春学期 日本語学演習 報告テーマ

 

日付

報告者

筆者

論文名

筆年

所収誌

1

44

李丹/孫守乾

李丹/孫守乾

応答発話における副詞の機能/修士論文アンケートについて

執筆中

 

2

411

李丹・熊涛

 

研究指導計画書について

 

 

3

418

孫守乾

孫守乾

談話における「というか」の機能について

執筆中

 

4

425

李丹

李丹

応答発話における副詞の研究 序論・第1

執筆中

 

5

59

熊涛

小矢野哲夫

「してもいい」文のモダリティ―言語行動の観点から―

2006

『日本語文法の新地平2文論編』

6

523

孫守乾

孫守乾

配慮表現「というか」の機能分類について

 

修士論文第3章より

7

530

李丹

李丹

応答発話における副詞の研究 序論・第1

執筆中

 

8

66

孫守乾

孫守乾 

談話における「というか」の機能について 

 

修士論文直前発表会予行演習

9

613

熊涛

吉田好美

勧誘場面における断りのコミュニケーションに見られる代案について―― 日本人女子学生とインドネシア人女子学生の比較――

2011

『群馬大学国際教育・研究センター論集』 第10

10

620

李丹

李丹

応答発話における副詞の研究 第2

執筆中

 

11

627

孫守乾

孫守乾

談話における「というか」の機能について 第3章を中心に

執筆中

 

12

74

李丹

李丹

応答発話における副詞の研究 第3

執筆中

 

13

711

熊涛

佐内かおる

初級日本語教科書における会話文の調査と小考
‐配慮表現を中心として‐

2013

『日本語と日本語教育』No.41 慶應大学

14

718

李丹

李丹

応答発話における副詞の研究 第4

執筆中

 

15

 

 

 

 

 

 


2018年度大学院演習

2018年度春学期 日本語学演習 報告テーマ

 

日付

報告者

筆者

論文名

筆年

所収誌

1

45

全員

 

研究指導計画書について

 

 

2

412

李丹

李丹

応答発話における副詞「たしかに」の機能について

執筆中

 

3

419

張政

孫楊

「勧め表現にみられる『付随配慮表現』の機能―『ぜひ』『一度』類『とか』を中心に―」

2010

『中日言語対照研究論叢』第1輯、北京大学出版社

4

426

佐久川利奈

 

許可要求系依頼表現 アンケート案

 

 

5

510

潘晨星

張琳

「けっこう」の意味機能の多様性:漢語「結構」からの変容

2014

『東洋大学大学院紀要』51

6

517

孫守乾

孫守乾

接尾辞「的には」の配慮機能について

執筆中

 

7

524

張・佐久川

 

修士論文中間発表会予行演習

 

 

8

531

李丹

李丹

応答発話における副詞「たしかに」の機能について

執筆中

 

9

614

張政

張政

修士論文の構想、アンケート内容、題目確認

執筆中

 

10

621

佐久川利奈

林 謙子・田所希佳・李錦淑

 「指示・依頼を表現意図とする『許可求め型』に関する考察」

2011

 日本語学研究と資料(34)

11

628

潘晨星

小林玲子

「量程度の副詞における主観性—『けっこう』を中心としてー」

2009

『日本語教育連絡会議論文集』Vol.21

12

75

孫守乾

孫守乾

接尾辞「っぽい」の配慮機能について

執筆中

 

13

712

李丹

李丹

応答発話における副詞「たしかに」の機能について

執筆中

 

14

719

張政

張政

「ぜひ〜(さ)せてください」の配慮機能について、アンケート内容(修正後)確認

執筆中

 

15

726

佐久川利奈

佐久川利奈

<許可要求>系依頼表現 アンケート案(修正)

 

 

 

2018年度秋学期 日本語学演習 報告テーマ

 

報告者 

筆者

論文名

筆年

所収誌

1

920

全員

 

研究指導計画書

 

 

2

927

李丹

李丹

応答発話における副詞「たしかに」の機能について

執筆中

 

3

104

黄若白

黄若白

学術論文における客観的妥当性の付与
―日本語の「と言える」と中国語の「可以
」の使用を中心に

執筆中

 

4

1011

孫守乾

孫守乾

配慮の機能を持つ助詞「か」について
――「というか」を中心に

執筆中

 

5

1018

遠藤李華

塩田雄大他

“お赤飯”“ひと段落”“ロケットが打ち上がる”
はおかしいですか〜2014年「ことばのゆれ調査」からA〜

2015

『放送研究と調査』20153月号

6

1025

張政

張政

副詞「ぜひ」の配慮機能に関する考察―《助言》《勧誘》を中心に―(第三章 調査について)

執筆中

 

7

111

李丹

李丹

応答発話における副詞「なるほど」の機能について

執筆中

 

8

118

孫守乾

原田幸一

「若年層の日常会話における『トイウカ』の使用 : 縮約形『てか・つか』に注目して」

2015

『日本語の研究』第11巻第3

9

1115

遠藤李華

遠藤李華

辞書における「大丈夫」

執筆中

 

10

1122

張政

張政

副詞「ぜひ」の配慮機能に関する考察―《助言》《勧誘》を中心に―(4.3節〜第5章)

執筆中

 

11

1129

遠藤・張・孫

遠藤・張・孫

直前・中間発表会予行演習

 

 

12

126

李丹

李丹

応答発話における副詞「なほど」の機能ついて

執筆中

 

13

1213

張政

張政

修士論文直前検討

執筆中 

 

14

1220

遠藤

遠藤

修士論文直前検討

執筆中 

 

15

110

李丹・孫

李丹・孫

 

 

 

 


2017年度大学院演習

2017年度春学期 日本語学演習T・V 報告テーマ

 

日付

報告者

筆者

論文名

筆年

所収誌

1

46

李夏菁・張政

 

研究指導計画書について

 

 

2

412

李丹・遠藤・佐久川

 

研究指導計画書について

 

 

3

419

遠藤李華 

尾崎喜光

「大丈夫です」の用法の拡大に関する研究
 
不利益を想定して気遣う言語行動

2016

『清心語文』第18号、ノートルダム清心女子大学日本語日本文学会

4

425

李夏菁 

李夏菁 

 修士論文の構想、執筆計画について

執筆中 

 

5

517

李丹

小林典子

「必ず・確かに・確か・きっと・ぜひ」の意味分析

1992

『筑波大学留学生センター日本語教育論集』7

6

524

大堀裕美

大堀裕美 

学位論文の経過報告

 

 

7

531

佐久川利奈

砂川有里子

〜てもらっていいですかという言い方−指示・依頼と許可求めの言語行為−

2006

『言外と言内の交流分野』大学書林

8

67

張政

蓮沼昭子

対話における確認行為-「だろう」「じゃないか」「よね」の確認用法-

1995

『複文の研究()』くろしお出版

9

614

李夏菁

李夏菁 

自然会話に見られる「一応」の考察

執筆中

李夏菁 

10

620

遠藤李華  

遠藤李華  

「大丈夫」に関するアンケートについて

執筆中

 

11

627

李丹

原田幸一

「現代東京の話しことばにおける言語形式「たしかに」ー大学生による日常会話をデータとしてー

2010

『社会言語科学 第13巻第1号』136150ページ

12

74

黄若白・宮原千咲

黄若白・宮原千咲

中国語話者の「実は」使用の実態と文脈展開 ーIJASの調査を通じて―

2017

 

13

711

遠藤・李夏

 

修士論文中間発表会予行演習

 

 

14

718

佐久川利奈

蒲谷宏

『敬語だけじゃない敬語表現』

2015

大修館書店

 

張政

張政

談話における副詞「ちょっと」の機能について ―配慮表現としての機能を中心に―

執筆中

 

15

727

市川真未

市川真未

《演述》に見られる「ながら」と「つつ」の特徴について

執筆中

 

 

2017年度秋学期 日本語学演習 報告テーマ

 

日付

報告者

筆者

論文名

筆年

所収誌

1

914

李夏菁

 

修士論文アンケートの内容確認

執筆中

 

2

922

全員

 

研究指導計画書の内容確認

 

 

3

929

李丹

李丹

副詞「確かに」についての再考

執筆中

 

4

1013

佐久川利奈

蒲谷宏

「丁寧さ」の原理に基づく「許可求め型表現関する考察

2007

『国語学 研究と資料』30

5

1020

張政

森本順子

副詞「ぜひ」について

1990

『日本語学』1月号 明治書院

6

1027

潘晨星

牧原功

日本語の配慮表現に関わる文法カテゴリー

2012

群馬大学国際教育・研究センター論集 第11

7

113

大堀裕美

大堀裕美

二重否定の定義をめぐって

執筆中

 

8

1110

孫守乾

安達太郎

「のではないか」による不確かさの表現

1999

『日本語疑問文における判断の諸相』くろしお出版

9

1117

李夏菁

李夏菁

修士論文直前発表会の演習

 

 

10

1124

李丹

李丹

副詞「確かに」についての再考

執筆中

 

11

121

 

 

修士論文直前・構想発表会

 

 

12

128

佐久川利奈

熊井浩子

行為要求表現:Vテモラッテモイイカを中心に

2012

『静岡大学国際交流センター紀要』第6

13

1215

張政

坂口和寛

辞書ではわからない副詞の語彙的意味の記述:「ぜひ」「どうか」について

1995

『東北大学文学部日本語学科論集』第5

14

1222

潘晨星

 

 

 

 

15

112

孫守乾

 

 

 

 

 


2016年度大学院演習

2016年度春学期 日本語学演習T 報告テーマ

 

日付

報告者

筆者

論文名

筆年

所収誌

1

47

大堀裕美

 

投稿の振り返り

 

 

2

414

山岡政紀

 

資料検索方法の確認

 

 

3

421

山岡政紀

 

指導計画の確認、指導計画書の執筆

 

 

4

428

李丹

山岡政紀

「カモシレナイ」における可能性判断と対人配慮

2016

『言語の主観性 認知とポライトネスの接点』

5

512

遠藤李華

竹下浩子

「大丈夫」をめぐる考察

2014

創価大学修士論文

6

519

吉野和美

吉野和美

LTDの活動を通した日本語の授業デザイン―外国人児童・生徒の学習言語の定着と自律的学習者の育成を目指して―

執筆中

ICPLJ発表予定内容

7

526

李夏菁

スワン彰子

Discourse Modality副詞/一応について

1998

『講座日本語教育』早稲田大学

8

62

山岡政紀

山岡政紀

「批判」の発話について

執筆中

ICPLJ発表予定内容

9

69

宮原千咲

重光雨青

其實”と「実は」の対応関係 :文脈展開機能を中心に

2012

真理大學人文學報第十二期

10

616

市川真未

川口義一

初級日本語課程の「教室の文脈」における「待遇コミュニケーション教育」

2012

早稲田日本語教育学(1011)

11

623

大堀裕美

大堀裕美

先行研究の定義、日本語教育における扱いをめぐって

執筆中

 

12

630

李丹

山岡政紀・李奇楠

配慮表現の日中対照と日本語教育

2015

『異文化理解と日本語教育』 趙華敏編、高等教育出版社

13

77

遠藤李華

新谷 遥

日本語母語話者の「大丈夫」の発話意図−テレビドラマの会話の分析から−

2009

『葛野』第13号、京都外国語大学日本語学科研究会

14

714

李夏菁

幸田佳子

副詞「一応」について

2002

語学教育研究論叢第19

15

721

大堀裕美

 

投稿準備の報告

 

 

 

2016年度秋学期 日本語学演習U 報告テーマ

 

日付

報告者

筆者

論文名

筆年

所収誌

1

913

山岡政紀

 

ガイダンス、日程調整等

 

 

2

923

山岡政紀

 

研究指導計画書の完成と日程調整

 

 

3

929

大堀裕美

大堀裕美

投稿の報告と博論の構成について

 

 

4

106

遠藤李華

遠藤李華

「大丈夫」の発話機能について

執筆中

 

5

1013

李丹

滝浦真人

『日本語は親しさを伝えられるか』

2013

岩波書店

6

1020

李夏菁

李夏菁

副詞「一応」について

執筆中

 

7

1027

宮原千咲

渡辺実

誘導の職能

1971

『国語構文論』 塙書房

8

1110

遠藤李華・李夏菁

遠藤李華・李夏菁

修士論文構想発表会予行演習

 

 

9

1117

市川真未

市川真未

「つつ」と「ながら」に関する一考察

執筆中

 

10

1124

李丹

小出慶一

応答詞「そうですね」の機能について

2011

埼玉大学紀要(教養学部)第47巻第1

11

128

大堀裕美

大堀裕美

投稿結果の報告と今後への展望 

 

 

12

1215

吉野和美

吉野和美

The Significance of Language Teachers as Academic Advisors / Academic Coaches

執筆中 

 

13

1222

遠藤李華

 

 

 

 

14

112

李夏菁

 

 

 

 

15

119

 

 

 

 

 

 


2015年度大学院演習

2015年度前期 現代日本語学演習 報告テーマ

 

日付

報告者

筆者

論文名

筆年

所収誌

1

430

大堀裕美

大堀裕美

中右・田中の二重否定の論理

 

中右實(1994)・田中廣明(1998)に対する論評

2

514

櫻井和美

櫻井和美

研究計画について

 

 

3

72

櫻井和美

櫻井和美

母語を維持したまま第二言語を伸ばす継承語教育

 

Fishman(2001)を中心に

4

79

大堀裕美

大堀裕美

迂言的二重否定における内部否定と外部否定の対立

 

 

 

2015年度後期 現代日本語学演習U 報告テーマ

 

日付

報告者

筆者

論文名

筆年

所収誌

1

916

山岡政紀

 

ガイダンス

 

 

2

924

市川真未

市川真未

受け手のほめ対象への自信とほめ手に対する期待の関係について

執筆中

修士論文中間発表会 予行演習

3

101

市川真未

市川真未

アンケート計画について

執筆中

 

4

108

大堀裕美

大堀裕美

形式的二重否定と迂言的二重否定の位置関係をめぐって

執筆中

 

5

1015

市川真未

市川真未

ほめが成功する要因、失敗する要因

執筆中

 

6

1022

市川真未

市川真未

アンケート結果と分析1

執筆中

 

7

1029

市川真未

市川真未

アンケート結果と分析2

執筆中

 

8

115

市川真未

市川真未

アンケート結果と分析3

執筆中

 

9

1119

市川真未

市川真未

アンケート結果と分析4

執筆中

 

10

1126

市川真未

市川真未

アンケート結果と分析5

執筆中

 

11

123

市川真未

市川真未

日本語母語話者の「ほめ」について―ほめが失敗する要因―

執筆中

修士論文直前発表会 予行演習

12

1210

大堀裕美

大堀裕美

二重否定研究の背景、先行研究、日本語教育での扱い

執筆中

 

13

1217

市川真未

市川真未

ほめの分類―発話機能の観点から―

執筆中

 

14

114

市川真未

市川真未

ほめが失敗する要因とほめストラテジーについて

2016

修士論文報告

 


2014年度大学院演習

2014年前期 現代日本語学演習V 報告テーマ

 

日付

報告者

筆者

論文名

筆年

所収誌

1

410

山岡政紀

 

ガイダンス

 

 

2

417

櫻井和美

櫻井和美

独話的発話の既存の定義と考察対象について

執筆中

 

3

424

市川真未

市川真未

ほめの定義と日本語教科書における「ほめ」について

執筆中

 

4

51

山岡政紀

山岡政紀

現代日本語配慮表現の記述方法の確立に向けて

2014

ICPLJ8での口頭発表を振り返って

5

58

市川真未

川口義一他

待遇表現としてのほめ

1996

『日本語学』155

6

515

大堀裕美

大堀裕美

配慮表現としての迂言的二重否定2

執筆中

 

7

522

櫻井和美

櫻井和美

独話的発話の定義と用例検討

執筆中

 

8

529

市川真未

国語教育の実践報告と研究授業

 

 

9

65

大堀裕美

大堀裕美

配慮表現としての迂言的二重否定2

執筆中

 

10

612

山岡政紀

 

日本語コミュニケーション研究論集への投稿について

 

 

11

619

市川真未

市川真未

ほめの機能――日本語教育への示唆

執筆中

 

12

626

櫻井和美

櫻井和美

独話的対人発話の研究―配慮表現の観点から―

執筆中

 

13

73

大堀裕美

大堀裕美

「〜ないといったら嘘になる」のコミュニケーション効力

2014

ICJLE2014ポスター発表 予行演習

14

710

山岡政紀

山岡政紀

配慮表現研究の意義

2014

ICJLE2014パネルセッション基調報告

15

717

櫻井和美

市川真未

櫻井和美

市川真未

独話的対人発話の研究―配慮表現の観点から―

ほめの機能―発話機能の観点から―

2014

2014

修士論文中間発表会 予行演習

 

2014年後期 現代日本語学演習W 報告テーマ

 

日付

報告者

筆者

論文名

筆年

所収誌

1

918

山岡政紀

 

ガイダンス

 

 

2

925

市川真未

市川真未

FTAになりやすい「ほめ」について―発話機能の観点から―

執筆中

 

3

102

櫻井和美

櫻井和美

独話的対人発話の研究―配慮表現の観点から―

執筆中

 

4

109

大堀裕美

大堀裕美

配慮表現としての迂言的二重否定

未発表

5

1016

市川真未

市川真未

FTAになりやすい「ほめ」について―発話機能の観点から―

執筆中

 

6

1023

 

 

臨時休講

 

 

7

1030

櫻井和美

櫻井和美

独話的対人発話の研究―配慮表現の観点から― アンケート調査結果の概略

執筆中

 

8

116

 

 

修士論文直前発表会プレ発表会

執筆中

 

9

1113

市川真未

市川真未

「ほめ」の対象、表現形式について―コーパス検索結果より―

執筆中

 

10

1120

櫻井和美

櫻井和美

独話的対人発話の研究―ポライトネスの観点から―

執筆中

 

11

1127

大堀裕美

大堀裕美

日本語の二重否定に見られる特徴―迂言的二重否定の意味を中心に―

執筆中

 

12

124

市川真未

市川真未

「ほめ」の対象、表現形式について―コーパス検索結果より―

執筆中

 

13

1211

櫻井和美

櫻井和美

独話的対人発話の研究―ポライトネスの観点から―

執筆中

 

14

1218

櫻井和美

櫻井和美

独話的対人発話の研究―ポライトネスの観点から―

執筆中

 

15

115

 

 

修士論文提出報告並びに口述試験に向けて

 

 

 


2013年度大学院演習

2013年前期 現代日本語学演習T 報告テーマ

 

日付

報告者

筆者

論文名

筆年

所収誌

1

411

山岡政紀

 

ガイダンス

 

 

2

418

市川真未

宇佐美まゆみ

異文化接触とポライトネス―ディスコース・ポライトネス理論の観点から―

2003

『国語学』543

3

425

市川真未

畠 弘巳

場面とことば

1983

『国語学』133

4

52

市川真未

久保田真弓

聞き手のコミュニケーション上の機能としての 「確認のあいづち」

2001

『日本語教育』 108

5

59

山岡政紀

山岡政紀

Microsoft Accessによる文献リスト作成法とその演習

 

 

6

516

市川真未

槌田和美

日本人学生と韓国人留学生における依頼の談話ストラテジー使い分けの分析一語川論的ポライトネスの側面から

2003

『小出記念日本語教育研究会論文集』11

7

523

市川真未

吉岡泰夫

《展望》社会言語・言語生活

2004

『国語学』553

8

530

市川真未

古川由理子

「ほめ」が皮肉や嫌味になる場合

2010

『日本語・日本文化』36号 大阪大学日日センター

9

66

大堀裕美

大堀裕美

《主張》における迂言的二重否定にみられる配慮表現の研究〜「〜といっても過言ではない」に見られる配慮表現的機能〜

執筆中

 

10

613

市川真未

小玉安江

「対談インタビューにおけるほめの機能(1)―会話者の役割とほめの談話における位置という観点から―」

1996

『日本語学』 Vol.15 5月号 明治書院

11

620

市川真未

小玉安江

「対談インタビューにおけるほめの機能(2)―会話者の役割とほめの談話における位置という観点から―」

1996

『日本語学』 Vol.15 6月号 明治書院

12

627

市川真未

 金庚芬

 『日本語と韓国語の「ほめ」に関する対照研究』第1章

2012

ひつじ書房

13

74

市川真未

 金庚芬

 『日本語と韓国語の「ほめ」に関する対照研究』第2章

2012

ひつじ書房

14

711

市川真未

 金庚芬

 『日本語と韓国語の「ほめ」に関する対照研究』第3章

2012

ひつじ書房

15

718

市川真未

 金庚芬

 『日本語と韓国語の「ほめ」に関する対照研究』第6章

2012

ひつじ書房

 

2013年後期 現代日本語学演習U 報告テーマ

 

日付

報告者

筆者

論文名

筆年

所収誌

1

919

山岡政紀

 

ガイダンス

 

 

2

926

大堀裕美

大堀裕美

対話に見られる二重否定〜その論理と配慮表現的機能〜

執筆中

 

3

103

櫻井和美

中崎崇

独話場面における終助詞「ヨ」の機能

2002

日本語・日本文化研究(12) 大阪外国語大学日本語講座

4

1010

市川真未

関崎博紀

日本人大学生同士の雑談に見られる否定的評価の言語的表現方法に関する一考察

2013

『日本語教育』155号 日本語教育学会

5

1017

櫻井和美

櫻井和美

独話的形式を用いた意思表示の研究

執筆中

 

6

1024

市川真未

林始恩

親和的関係における否定的評価―日・韓の話者の話し方とFTA補償行為に注目して―

2010

『筑波応用言語学研究』17

7

1030

櫻井和美

大島デイヴィッド義和

日本語におけるイントネーション型と終助詞機能の相関について

2013

『国際開発研究フォーラム』43

8

117

王 婉瑩

王 婉瑩

日本語専攻シラバスにおける実質語・機能語について

投稿中

『日本語日本文学』第24号 創価大学 掲載予定

9

1114

市川真未

山路奈保子

日本語の「ほめ」についての一考察―「ほめ」を攻撃的に作用させる要因の分析―

2006

『日本語教育』130号 日本語教育学会

10

1121

櫻井和美

三牧陽子

丁寧体基調の談話にみる独話的発話・直接引用・心情の直接表出―「働きかけ方式」のポライトネス・ストラテジーとして―

2000

『大阪大学留学生センター研究論集 多文化社会と留学生交流』第4

11

1128

市川真未

古川由理子

書き言葉データにおける〈対者ほめ〉の特徴

2003

『日本語教育』117号 日本語教育学会

12

125

櫻井和美

野田尚史

「ていねいさ」から見た文章・談話の構造

1998

『国語学』194号 日本語学会

13

1212

市川真未

大野敬代

「ほめ意図表現」の枠組みと機能

2007

『早稲田大学日本語学会』16

14

1219

王 婉瑩

王 婉瑩

機能語「ものの」について―「ものの」の習得を中心に―

印刷中

『中国日本語教学研究会論文集』

15

19

 

 

 

 

 


2012年度大学院演習

2012年前期 現代日本語学演習V 報告テーマ

 

日付

報告者

筆者

論文名

筆年

所収誌

1

45

山岡政紀

 

ガイダンス

 

2

412

櫻井和美、王 瑞舒

櫻井和美、王 瑞舒

修士論文構想発表

執筆中

 

3

419

櫻井和美

永田良太

接続助詞ケドの発話解釈過程と聞き手の言語的反応との関わり

2010

『鳴門教育大学研究紀要』 第25

4

426

山岡政紀

山岡政紀

配慮表現研究の地平−原理と研究テーマ群−

2012

待遇コミュニケーション学会2012年春季大会講演

5

510

王瑞舒

阿部保子

思考動詞のテイル形に関する一考察

1998

『北海道大学留学生センター紀要』第2号

6

517

大堀裕美

大堀裕美

《主張》における迂言的二重否定にみられる配慮表現の研究

2012

日本語教育国際研究大会ポスター発表(予定)

7

524

李暁博

李暁博

日本語教師の「専門性」に自信を持てないのはなぜか――Narrative Inquiryという手法からさぐって

2012

創価大学日本語日本文学会春季大会研究発表

8

531

鈴木夕佳

名嶋義直

ノダカラの意味・機能―語用論的観点からの考察―

2003

『語用論研究』 第5

9

614

呉 怡蓉

王 利民

中日漢字の異同に関する一考察

1995

『経営研究』第9巻第1号 愛知学泉大学

10

621

王 瑞舒

小野正樹

「ト思う」と「ト思っている」について

2000

『現代日本語の語彙・文法』 草薙裕編 くろしお出版

11

628

櫻井・王

櫻井・王

修士論文構想発表会に向けての意見交換

執筆中

 

12

75

櫻井・王

櫻井・王

修士論文構想発表会予行演習

執筆中

 

13

76

櫻井・王

櫻井・王

日本語教育専修・修士論文構想発表会

執筆中

 

14

712

大堀裕美

大堀裕美

《主張》における迂言的二重否定にみられる配慮表現の研究

2012

日本語教育国際研究大会ポスター発表(予定)

15

719

櫻井和美

池谷知子

「終助詞『っと』『っけ』の機能―『っと』『っけ』で表現される私的領域内情報と目に見えない聞き手―」

2012

『神戸松蔭女子学院大学研究紀要言語科学研究所篇』No.15

 

2012年後期 現代日本語学演習W 報告テーマ

 

日付

報告者

筆者

論文名

筆年

所収誌

1

920

山岡政紀

山岡政紀

日本語会話の達人を目指して

2012

創価大学夏季大学講座より

2

927

王瑞舒

仁田義雄

発話・伝達のモダリティ

1991

『日本語のモダリティと人称』第一章4 ひつじ書房

3

104

呉怡蓉

彭 飛

「チョット」の使用と「配慮表現」における「和らげ」と「暗示的強調」

2004

『日本語の配慮表現に関する研究』第2部第2章 和泉書院

4

1011

大堀裕美

大堀裕美

日本語二重否定表現の諸相
〜迂言的二重否定表現を中心に〜

執筆中

学位論文関連テーマ

5

1018

王瑞舒

王瑞舒

「と思っている」と「と思う」の語感に関するアンケート調査について

執筆中

修士論文関連調査

6

1025

王瑞舒

王瑞舒

「と思っている」に関する考察―配慮表現の立場から―

執筆中

修士論文中間発表会予行演習

7

111

大堀裕美

大堀裕美

二重否定表現の分類

執筆中

学位論文関連テーマ

8

118

山岡政紀

山岡政紀

いわゆる疑問表現のコミュニケーション上の二面性をめぐって

2012

『日本語コミュニケーション研究論集』第2号

9

1115

山岡政紀

山岡政紀

叙述動詞と感情動詞のテイル形解釈をめぐって

2000

『日本語の述語と文機能』より抜粋

10

1122

大堀裕美

大堀裕美

二重否定表現の分類(2)

執筆中

学位論文関連テーマ

11

1129

呉怡蓉

彭 飛

日本語の自他動詞文の選択使用と「配慮」の心理

2004

『日本語の配慮表現に関する研究』第2部第5章 和泉書院

12

126

王瑞舒

王瑞舒

「と思っている」に関する考察―配慮表現の立場から―

執筆中

修士論文直前チェック

13

1213

王瑞舒

王瑞舒

「と思っている」に関する考察―配慮表現の立場から―

執筆中

修士論文直前チェック

14

1220

王瑞舒

王瑞舒

「と思っている」に関する考察―配慮表現の立場から―

執筆中

修士論文直前チェック

15

110

大堀裕美

大堀裕美

日本語の二重否定の分類―非形式的二重否定を考える―

執筆中

3回日本語コミュニケーション研究会


2011年度大学院演習

2011年前期 現代日本語学演習T 報告テーマ

 

日付

報告者

筆者

論文名

筆年

所収誌

1

512

山岡政紀

 

ガイダンス

 

2

519

斉藤幸一・畑由美子

斉藤幸一・畑由美子

修士論文構想発表

執筆中

 

3

526

宮原千咲

宮原千咲

修士論文構想発表

執筆中

 

4

62

山岡政紀

仁田義雄

日本語疑問表現の諸相

1987

『言語学の視界』大学書林

5

69

斉藤幸一

川口 良

日本人および日本語学習者による副詞「やっぱり」の語用論的前提の習得について

1993

『日本語教育』83号、日本語教育学会

6

616

宮原千咲

権 英秀

「断り」表現の分析方法――フェイス複合現象の紹介――

2008

『現代社会文化研究』43号、新潟大学

7

623

櫻井和美

加藤陽子

話し言葉における発話末の「みたいな」について

2005

『日本語教育』124号、日本語教育学会

8

630

小山貴之

滝浦真人

ポライトネスから見た敬語、敬語から見たポライトネス‐その語用論的相対性をめぐって‐

2008

『社会言語科学』第11巻第1号、社会言語科学会

9

77

王 瑞舒

小出慶一

現代日本語の意味園用法の広がりに関する記述的研究――多機能化, フィラー, ブイラー化

2009

『日本アジア研究』第6号、埼玉大学大学院文化科学研究科

10

714

斉藤・宮原

斉藤・宮原

修士論文構想発表会に向けての意見交換

執筆中

 

11

721

斉藤・宮原

斉藤・宮原

修士論文構想発表会予行演習

執筆中

 

12

722

 

 

日本語教育専修・修士論文構想発表会

執筆中

 

 

2011年後期 現代日本語学演習U 報告テーマ

 

日付

報告者

筆者

論文名

筆年

所収誌

1

915

山岡政紀

 

ガイダンス

 

2

922

畑由美子

畑由美子

文末音調の実験音声学的研究

執筆中

修士論文経過報告

3

929

宮原千咲

宮原千咲

断り表現におけるポライトネス

執筆中

修士論文経過報告

4

106

斉藤幸一

斉藤幸一

談話における副詞「全然」の機能について

執筆中

修士論文経過報告

5

1013

王 瑞舒

井上優

「言語の対照研究」の役割と意義

2002

『対照研究と日本語教育』国立国語研究所

6

1020

櫻井和美

古川由理子

書き言葉データにおける<対者ほめ>の特徴―対人関係から見た「ほめ」の分析―

2003

『日本語教育』117号、日本語教育学会

7

1027

畑・宮原・斉藤

畑・宮原・斉藤

修士論文中間発表会に向けての意見交換

執筆中

 

8

1110

畑・宮原・斉藤

畑・宮原・斉藤

修士論文中間発表会予行演習

執筆中

 

9

1117

宮原・斉藤

宮原・斉藤

修士論文進展報告

執筆中

 

10

1124

大堀裕美

大堀裕美

迂言的主張に見られる配慮―意味的二重否定表現を中心に

執筆中

11

121

王 瑞舒

楊 凱栄

「も」と“也” 数量強調における相異を中心に

2002

『シリーズ言語学4 対照言語学』東京大学出版会

12

128

斉藤幸一

斉藤幸一

発話機能《見舞い》に関する考察

執筆中

修士論文関連テーマ

13

1215

櫻井和美

内田安伊子

「けど」で終わる文についての一考察―談話機能の視点から―

2001

『日本語教育』109号 日本語教育学会

14

1222

宮原千咲

宮原千咲

日本語における断り表現の選択体系―配慮表現の観点から―

執筆中

 提出の報告、最終の修正点を中心に

15

112

畑・斉藤

大堀裕美

畑・斉藤

大堀裕美

国際言語教育専攻・人文学専攻修士論文提出報告

語彙的二重否定表現における配慮

2012

執筆中

 提出の報告、最終の修正点を中心に

 日本語コミュニケーション研究会発表論題


2010年度大学院演習

2010年前期 現代日本語学演習V 報告テーマ

 

日付

報告者

筆者

論文名

筆年

所収誌

1

48

山岡政紀

 

ガイダンス

 

2

415

鈴木夕佳・柴申晟

鈴木夕佳・柴申晟

修士論文構想発表

執筆中

 

3

422

山下由美子・梁偉鴻

山下由美子・梁偉鴻

修士論文構想発表

執筆中

 

4

429

福田伸枝

福田伸枝

修士論文構想発表

執筆中

 

5

56

王 崗

王 崗

日本語の学習に役立つ日本語の辞書とは何か

2010

創価大学日本語日本文学会春季大会研究発表

6

512

鈴木夕佳

大野敬代

日本語における謙遜表現とその機能

2006

『早稲田大学教育学部 学術研究』(国語・国文学編)

7

520

大堀裕美

大堀裕美

配慮表現としての「気がしないでもない」のメカニズム

2010

International Journaol of Pragmatics Vol.19 (PAJ)

8

527

福田伸枝

中田智子

談話における副詞のはたらき

1991

『副詞の意味と用法』国立国語研究所編

9

63

宮原千咲

塚原真紀

日本語学習者の会話における「ノダ/ンデス」の使用実態に関する一考察

1998

『筑波応用言語学研究』第5号 筑波大学文芸・言語研究科応用言語学コース

10

610

柴申晟

柴申晟

日本語の「だろう/でしょう」と中国語の「ba」の対照研究

執筆中

修士論文経過報告

11

617

山下由美子

山下由美子

「しよう」「しようか」についての考察

執筆中

修士論文経過報告

12

624

大堀裕美

大堀裕美

迂言的主張に見られる配慮―意味的二重否定表現を中心に

執筆中

投稿準備中

13

71

福田伸枝

冨樫純一

談話標識「まあ」について

2002

『筑波日本語研究』第7号 筑波大学文芸・言語研究科日本語学研究室

14

78

畑由美子

森山卓郎

終助詞「ね」のイントネーション ―修正イントネーション制約の試み―

2001

『文法と音声V』 音声文法研究会編

15

715

W.H. LEUNG

南津佳広

同時通訳における照応関係の構築〜指示表現「そういう」をてがかりに:認知語用論的観点からの統一的説明〜

2002

『通訳研究』第2号 日本通訳翻訳学会

 

2010年後期 現代日本語学演習W 報告テーマ

 

日付

報告者

筆者

論文名

筆年

所収誌

1

916

斉藤幸一

斉藤幸一

発話機能論の課題−《進行》、《訂正》《訂正要求》の提案−

執筆中

参考:山岡(2010)『コミュニケーションと配慮表現−日本語語用論入門−』

2

922

柴 申晟

柴 申晟

日本語の「だろう/でしょう」と中国語の「ba」の対照研究

執筆中

修士論文経過報告

3

930

斉藤幸一

滝浦真人

『ポライトネス入門』(第四章・第五章を中心に)

2008

『ポライトネス入門』研究社

4

107

宮原千咲

カノックワン ラオハブラナキット

日本語における「断り」-日本語教科書と実際の会話との比較-

1995

日本語教育87

5

1014

畑由美子

畑由美子

日本語の質問文のイントネーション―ノダ文を中心に―(仮)

執筆中

修士論文構想発表

6

1028

福田伸枝

福田伸枝

談話における副詞『けっこう』の機能について―対人関係上の配慮を中心に―

執筆中

 創大日文学会秋季大会のためのプレ発表

7

1118

柴 申晟

柴 申晟

日本語の「だろう/でしょう」と中国語の「ba」の対照研究

執筆中

修士論文経過報告

8

1125

梁 偉鴻

梁 偉鴻

翻訳からみたポライトネス

執筆中

修士論文経過報告

9

122

鈴木、柴、梁

鈴木、柴、梁

国際言語教育専攻修士論文発表会のためのプレ発表

執筆中

発表の予行演習

10

129

毛 柳花

松浦とも子

「使役型てもらう」構文の日中対照研究―中国語母語話者の授受表現における母語の影響―

2003

『早稲田大学日本語教育研究』 3

11

1216

汪 宝仙

飯嶋美智子

結果継続表現の日中対照研究―「他動詞の受身+テイル」と中国語の存在文、受身文―

2004

『早稲田大学日本語教育研究』 4

12

1223

鈴木、柴、梁、福田

 鈴木、柴、梁、福田

国際言語教育専攻・人文学専攻修士論文提出直前調整

執筆中

最終調整の状況報告、質疑応答

13

113

鈴木、柴

鈴木、柴

国際言語教育専攻修士論文提出報告

2011

提出の報告、最終の修正点を中心に

14

120

梁、福田

梁、福田

人文学専攻修士論文提出報告

2011

提出の報告、最終の修正点を中心に

15

 

 

 

 

 


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